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保釈金立替システム

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保釈保証金立替の流れ

保釈金立替の流れ

保釈保証金立替システムの内容

ご利用いただける方 被告人本人以外の方
立替目的 保釈保証金
立替限度額 500万円
立替手数料 下記立替手数料表のとおり
(立替金額50万円まで一律12,500円(税別)
50万円増す毎に12,500円(税別)加算)
立替期間 2ヶ月
立替期間の延長 立替期間は2ヶ月ごとに延長可能となります。
この場合、延長手数料として立替手数料と同額を納付していただきます。
延長した日から1ヵ月以内に立替金が返還された場合は、立替手数料の半分を返金して契約を終了いたします。
返還方法 保釈保証金還付の時に一括返還

立替手数料表

立替金額 2ヶ月立替時の
立替手数料
(内消費税)
50万円まで 13,500円(1,000円)
100万円まで 27,000円(2,000円)
150万円まで 40,500円(3,000円)
200万円まで 54,000円(4,000円)
250万円まで 67,500円(5,000円)
300万円まで 81,000円(6,000円)
350万円まで 94,500円(7,000円)
400万円まで 108,000円(8,000円)
450万円まで 121,500円(9,000円)
500万円まで 135,000円(10,000円)

※ 立替期間の延長契約は2ヵ月ごとの更新となります。
但し、立替期間の延長した日から1ヶ月以内で契約が終了した場合は立替手数料の半分は返金致します。

当協会の支援決定及び裁判所の保釈許可決定があったときに立替手数料を下記の銀行口座にお振込ください。なお、お振込は申込人名義にてお願い致します。

【お振込先】
三井住友銀行 新宿西口支店 (普通) 9223730
シャ)ニホンホシャクシエンキョウカイ

ご契約時に準備していただくもの

ご本人確認書類(下記1~5のうちいずれかひとつ)
1. 運転免許証
2. マイナンバーカード
3. 住民基本台帳カード(写真つきのもの)
4. 住民票の写し+証明写真
  住民票の個人番号は塗りつぶすなどして隠してください。
  番号が隠れていない場合は当協会にて塗りつぶしを行いますのでご了承ください。
5. 国民健康保険被保険者証+証明写真
※外国籍の方の場合は必ず「特別永住者証明書」「在留カード」「外国人登録証明書」の
  いずれかを両面ともコピーして、提出してください。

※現在有効なもの、申込書と同一の住所および生年月日表示のあるもの
印鑑
実印、認印または銀行印
(ゴム印、浸透印(シャチハタ)などは除く)
保釈金立替のお問い合わせ、申込みはこちら。

03-3663-6655 受付時間9:00~17:30(土・日・祭日を除く)

【警告】
保釈保証金立替システムは、当協会が開発したシステムです。(特許出願2004-225786)当協会は理事、監事を弁護士と公認会計士で構成している一般社団法人です。最近、営利業者が当協会類似の保釈保証金立替業務を行っている事実がありますのでご注意ください。尚、当協会名と類似の商号を使っている業者に対しては、警告または補償請求を致します。